2005年06月15日

曲レビュー ビロードの闇/Kinki Kids

今日発売の「ビロードの闇」早速聴いて見ました!
ポルノグラフィティの「アゲハ蝶」にも似た感じの出だし。

ラテン系のアップテンポな曲のはずなのに、どこか切ない感じも感じさせる曲です。


「希望と言う名の風をまとい歩き出した 彷徨い人のように」

切ない歌詞だけどポジティブっていう違和感が結構いい感じに曲の中に納まってる。


これはまたオリコンの順位も期待できる?w

ちなみにオリコン初登場順位連続1位を20枚連続で出して
ギネスブックにも載っているKinki Kids。
今回21枚目となるビロードの闇はどうなのかというと
CD期待度ランキングでは首位なので21に伸ばせるのかな?

ライバルとなりそうなのは森山直太朗、氣志團、小田和正、島谷ひとみなど。


向かうところ敵なしのKinkiKidsの運命やいかに。

posted by ぽんかん at 18:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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